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大野和士(指揮)

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    11/23(月)D-107
    コンサート・来日公演新国立劇場オペラ『ピーター・グライムズ』(新制作)

    ベンジャミン・ブリテン没後50年にあたり、新国立劇場が代表作『ピーター・グライムズ』を14年ぶりに、しかも新制作で上演する。演出・照明はロバート・カーセンで、2023年にミラノ・スカラ座で初演され話題を呼んだプロダクションを持ち込む。指揮はオペラ芸術監督の大野和士。タイトル・ロールにはスカラ座で同役を歌ったブランドン・ジョヴァノヴィッチ、エレンには英国のソプラノ、サリー・マシューズが立つ。公演は11月23日・26日・29日、12月2日・5日の全5回で、開場13時15分・開演14時。

    オペラクラシック新国立劇場(オペラパレス)
    出典